メールボックス削除ツール
自分自身のメールボックスから、期間・添付ファイル有無を指定してメールを完全削除します。
使い方
日本語が難しい場合は、ブラウザの翻訳機能(ページ上で右クリック→「日本語から翻訳」)でこのページを英語表示にできます。
- 「Microsoftアカウントでサインイン」を押して、自分のアカウントでサインインする
- 削除したい期間(開始日・終了日)を指定する(できるだけ期間を狭く指定してください。開始日を空欄にする「無期限」は取得に失敗しやすいだけでなく、メールボックスに負荷がかかりOutlookでの確認が一時的にできなくなることがあるため避けてください。もしそうなった場合は「取得を中断」で処理を止め、期間を狭めてやり直してください)
- 必要に応じて「添付ファイル付きのみ」「『送信済みアイテム』フォルダを除外」「フラグ付きを除外」「未読を除外」にチェックを入れる(送信済みの除外は「送信済みアイテム」フォルダ直下のみが対象で、別フォルダへ仕分け済みの送信メールは対象外)
- 特定のフォルダだけを対象にしたい場合は「フォルダ一覧を取得」→ 対象にしたいフォルダにチェック(何もチェックしなければメールボックス全体が対象のまま)
- 送信者や件名で絞り込みたい場合は「+条件を追加」で条件を追加する(「除外する」=守りたい相手、「のみ対象とする」=そこだけ狙って消したい相手、を組み合わせて指定できる)
- 「この条件で確認する」を押し、対象件数と内容(受信日時・送信者・件名)を確認する。件数が多い場合はCSVをダウンロードして全件確認できる
- 内容に問題がなければ「この内容で完全削除する」→ 確認欄に
DELETE と入力 →「完全削除を実行」
- 完了後、「ログをダウンロード」で結果(成功/失敗件数)を保存できる
注意:これはOutlook上からは復元できない完全削除です。必ず⑥で内容を確認してから⑦に進んでください。
なお、組織の保持ポリシーやHold等が設定されている場合、Microsoft 365内部では一定期間データが保持されることがあります。
アカウント
対象メール
0件
先頭50件のみ表示しています。全件はCSVで確認できます。
実行状況
画面には直近500件のみ表示されます。全件の記録は「ログをダウンロード」から確認できます。